2014年12月1日をもって、販売を終了致しました


全て当たり前だと思ったのではありませんか?
その間違えた認識を持っている間は、いくらお金をかけようが、どんなに良い物件を購入しようが、
不動産投資で稼ぐ事は難しいでしょう。





いかがでしょうか?
これらの利益をクライアントにもたらすのに、1円のお金も使いませんでした。
ただ、私の言う事を忠実に守ってもらっただけになります

あなたが、不動産投資やアパート経営で稼ぐことが出来る理由を3つ説明します。
これにより、私のクライアントのように多くの安定した家賃収入を得られるのです。


まず現在の不動産会社での集客構造は、昔と大幅に変わってきました。
これからのアパート経営は、ノウハウが無ければ満室には出来ません。
それについて、まずカリキュラムを組んでいますので学んでもらいます。
いくらお金をかけても、集客の出来ていない物件には人は来ません。
逆にお金をかけなくても、アパート経営は安定したキャッシュを生んでくれるのです。
アパートの築年数と、現在の入居率は関係ありません。
どんな築浅物件でも、人の入らない物件は山のようにあります。
私のクライアントで、築浅物件の所有者はほとんどいません。


私が、もともと賃貸業界へ入ったきっかけは、
全国でも一番と言われているハウスメーカーへ就職が決まったからです。
そこで、多くの事を学んだのですが、
自社以外の物件を紹介出来ないというシステムに魅力を感じなかったので、
全国に何十店舗もある、とある賃貸ショップへ入社しました。
全国でも最下位付近であった店舗でしたが、
ハウスメーカーで学んだ集客方法を一般の賃貸ショップに融合させるという、
当時では考えられないことを行い、
気づけば店舗は全国でも常にトップクラス。
個人成績は、契約数については、常に上位。
総売り上げでは、何度も全国一位に輝きました。

その後、中国地方で初のアパマンショップの店長として、立ち上げに加わっていたのですが、
多くの大家さんにこのノウハウを伝えたいと思い立ち、
そのためコンサルティングを学ぶべく、20代半ばで大阪証券2部上場のコンサル会社へ入社しました。

そこでもトップクラスの成績を出し、入社後6ヶ月で支店長に抜擢されたのです。

これは、上場後最短となる記録でした。

コンサルについて、その企業で学んだ後は、地元の不動産コンサルティング会社に就職。
一年で事業部の責任者、そして、念願の大家様向けのコンサルティングを行うと同時に、
レオパレスパートナーズの加盟から手続き、および立ち上げを単独で行いました。

実績だけみると、余程のエリートか、営業の神様かと思われそうですが、
残念ながら、私自身高校は定時制へ通ってました。
また、未だに初対面の方とお話しすると、手に汗をかくほど緊張をします。

決して、私が優れていたわけでも何でもありません。
ここまでやって来れた一つの要因としては、
私がどんなに周りから非常識と言われても、自身のロジックを行使し続けたからです。
そして、若輩者である私の意見に同意してくれ、実行してくれた
アパートやマンションのオーナー様のおかげだと思っています。

そしてこの度、私は「一人でも多くの大家様を救おう」と思い立ち、
そのために、ある決心をしました。


そもそも、空室が埋まらないことで、不動産投資を失敗される方があまりにも多いのは、
本来異常なことなのです。

また「そもそもこんな物件に人は入らない!」と言いきれるような
物件を購入される方が多いのも、おかしな話ではありませんか?

その選んだ物件… プロが紹介してくれたものなのですよね?

私からすると、その人達には、ある共通した誤った認識を持っているので、
このようなあり得ない失敗しているのだと言い切れます。

「利回りの良い物件を購入すれば、安定した収入は得られるはずだ」
「満室になるのは築年数の浅い物件しかない…」
「今の世の中では探している人の方が少ないから仕方ないんだ」
「大規模なリフォームをしないと人は来ない…」

実は、これと全く同じことを、私の父親も思っていました。

昔話にはなりますが、父は、ある業者に都市開発が近年行なわれると言われ、
片道1車線しかない田舎で、事業用物件を購入したのです。
想定利回りがかなり良いのも、決断のポイントになったのでしょう。

しかし購入後、予定されていた都市開発は見事に中止。
その後、任せていた不動産会社と何度も喧嘩になったそうです。

私も忙しかったせいもあるのですが、全てを聞かされたのは事後でした。
あまりにもあり得ない父親の甘さに呆れましたが、今後どうしたいのか聞いてみました。

「とにかく銀行への支払いがあるので、大幅に家賃を下げた方がいいのではないか?」
「全てをやり替えて、居住用に変えた方がいいのではないか?」

出てくる意見は、どれも損にしかしならない方法ばかり…。
最終的には「そっちでどうにかしてくれ」と、考える事すら止めてしまいました。

そもそも私から言わせてもらうと、
事業用物件を購入する際の想定利回りなど、絵にかいた餅でしかありません。

こんな絶望的な物件を購入して、最後は放り出す…。

普通であれば怒りも沸いてくるのですが…。

何とかしなければ…。

この気持ちの方が強かったせいか、とりあえず物件資料だけ持って家で考える事にしました。

しかし、頭の中にはもう既に、ある方法がイメージとしてあったのです。
帰宅後、すぐにノートを取り出し、私が常日頃から感じている業界の矛盾点等を書き出しました。

また、ハウスメーカー勤務時に学んだ、業界一位を誇るそのメソッドを、何とか利用出来ないか?
お金をかけられないからこそ思いついた方法と言えます。

そして、数日が瞬く間に過ぎて行きました。

こうして二つのメソッドから成り立つ、現在私が用いている手法が完成したのです。

ただ、これを行えるのは、あくまで物件の所有者、
つまりこの場合だと、父親でしか実行できない方法だったのですが、
結果を自分で体験したい為、私がそのメソッドを行使したのです。

結果は… あれだけ問い合わせの無かった物件に、すぐに案内が入り、
あっと言う間にテナントが決まったのです

これにより、1円も使わずに、そして賃料を下げることなく、借り手が付いたのでした。

その後、コンサル会社へ就職していたので、多くのオーナーにこのメソッドを実践してもらい、
どの方も現在では空き知らずの人気物件になっています。

もう、空室で悩む事から解放されたのです。

何回も言いますが、満室になるのに、大きな費用がかかるリフォームやリノベーションなどは行っていません。

その時に私は実感したのです。
「今のアパート経営や不動産投資は、知識無くして行うものでは無い」
「しかし、逆に知識を持ってない大家が多いからこそ、少しのノウハウで満室になるのだ」と。


「でも、自分でホームページを作らなければならないんじゃないの?」
「難しい専門知識が無いと、いくらなんでも理解できないんじゃないの?」

そう考えても当然だと思います。

まず最初の不安に対して、はっきり言います。

オーナー側でホームページなど作る必要はありません。

そもそも、入居希望者が何を見て物件を決めるか?

99%以上が、ネットか媒介誌、若しくは、不動産会社からの物件設定された物件になります。
その反響の大半を担う誌面やネットの掲載に関しては、
宅建業の免許が必要になりますので、個人での取引は行えません。

では、1%未満の確率に賭けて、ホームページを自分で作成してみますか?
それこそ時間の無駄になるでしょう。

続いて次の不安にお答えしますね。

私が今まで抱えてきたクライアントは、確かに法人オーナーも多いです。
しかし、それ以上に、個人の方が占める割合が高いのです。

その方たちは別段、税理士であったり不動産鑑定士であったりはしません。
普通の農家を営んでいる方や、サラリーマンの方も多々います。

実際に人が行動に移す場合、内容を完全に把握しておかなければ、アクションに繋がりません。
そこで私のコンサルや指導では、極力専門的な用語については省略しています。
若しくは、使うのであれば完全に意味が理解できるよう、そこからの説明を行ないます。
だから知識など最初から無くても大丈夫なのです。

それくらい丁寧に教えないことには、とても2ヶ月程度で満室にするなど出来るわけがないのですから、
そこに時間をかけているわけなのです。


良く空室対策で言われているリフォームやリノベーションなどは、効果については一時的なものです。
それは何故か?

物件は年数が経過すれば、当然古くなっていくのは当然なのです。
だから、リフォームやリノベーションしか頭に出てこない方は、空室が出るたびに、
「他の物件に比べてリフォームが出来てないから空室になるんだ」としか考えられないでしょう。

でも、その度に多くのお金を使って直すのであれば、何のために不動産投資を行っているか分からなくなってきます。

私があなたに教えたいこと。
それは、お金のかからない空室対策であり、不動産経営なのです。



比較を見てもらえば分るように、費用が莫大にかかる方法と、かからない方法。
それなのに、ただ知識を得るだけで同等以上の効果を生むわけです。

実は、私のところへ相談に来られる方も…



そういった気持ちを打ち明けてくれる方がほとんどになります。
皆さんも、同じような気持ちになっているのではないでしょうか?

不動産を購入したい方には、私はここで一言だけアドバイスをしてあげます。

「利回りより人気物件になる要素があるかどうかを見極めろ」

いくら利回りの良い物件だとしても、空室が続くと途端数値が変動してきます。
逆に、少々購入時に悪くても、その後満室になれば全く変わってくるのですから、
購入時にいる入居者が、いつまでもいる…
そんな錯覚をするから利回りしか見ないのです。
そういった方は、途端に退去が続いて、
不動産投資は稼げない、儲からないと誤った認識をもってしまうのです

では、現在物件を持っている方にもアドバイスを一つだけしましょう。

「偽りの情報に流されるな」

管理会社や不動産会社は、
「リフォームやリノベーションをすれば、多分入居者が付きますよ!」
そのようなことを、根拠も無く言います。
しかし、実際は効果があるかどうか分らないから、100%入居者が決まりますなんて絶対に言えません。

それでも、空室を埋めたい…
銀行への支払いがあるので、何とかして入居者を見つけたい…
そう思って、大事なお金を失っていくのです。

他にも
「不動産会社に言われて大幅に家賃を下げたけど、一部屋決まっただけだった」や
「お客さんが早く見つかりますよと言われて、管理を任せたけど全く部屋が決まらなくなった」などの失敗は
誰でもしてしまうものです。

実はこれら全ては、アパート経営という特質から起こるものです。

はっきり言います。


元来、入居者を探すのはオーナーの仕事でした。
今でも田舎の方に行くと、たまに見かけたりしないでしょうか?
アパートに大家さんの名前と、電話番号を看板に書いて付けてある物件を。

しかし、その方法だとあまりにも集客が出来ないので、
次第に不動産会社に斡旋をお願いする人が増えてきたのです。
そして現在では、不動産会社に斡旋をお願いしていないアパート経営者はいないでしょう。

でも、ここで良く考えてください。

アパート経営が成功するか失敗するか…
その命運を握っている客付けを、第三者である不動産会社に対して全面的に任せるリスクを

もし、不動産会社から、
「大家さんの物件はどの会社が扱っても人が入らないよ」
そう言われたら、皆さんならどうしますか?
おそらく別の不動産会社にお願いするでしょう。

しかし、そこでも同じ事を言われたら?
打開策が見つかりますか?
きっと何も出来ないでしょう。

そんな時に、
「うちに管理を任せてくれたらお客さんが付くよ」や
「リフォームすれば満室になるかも知れない」などと
甘い言葉を言われたらどうなるでしょうか?
確実に、その業者の言うとおりにしますよね?

これがアパート経営で失敗する理由なのです。

もし任せたところが全く人を入れられなかったら…
可哀そうですが、その方は途方もない負債を抱えて、物件を売却するしかないでしょう。

命を誰かに預けて依存する。
これがどれほど恐ろしいことか、見えてこないのがアパート経営の特質なのです

何故か?
それは、お客さんを募集するのも、斡旋するのも、全て第三者になるからです。

つまりオーナーには何の情報も与えられないのです。
結果、業者の言うことを鵜のみにせざるを得ません。

客付けを他人任せにする事のリスク…
良くお分かりになったと思います。

私の父もそうでした。
売りたい不動産会社からは、夢しか与えられません。

「開発が近年行われるから、その情報を得た業者がすぐに借りてくれますよ」
そして、何をやっていいか分からない世界だからこそ、過度に相手を信じます。
不動産会社に任せておけば大丈夫だと。
そして、その依存が招いた結果が、長期の空室化だったのです。

そんな他人任せの経営から、多くの犠牲者が出ている。
これは業界に身を置く人間だからこそ、分る真実なのです。
決して皆さんには見えない真実なのです。


前にも書きましたが、本来アパート経営とは、大家主導で行なってきたのです。

しかし、現在それが行えないのは、昔と比べ集客構造が変わってしまったこと。
そして、入居希望者の情報リテラシー化により、
多くの情報の流通化が必要となってしまったこと。

この2点があります。

アパート経営は、まず昔のような左うちわで出来るような甘い世界ではありません。
まず知識を得ることです。
ノウハウを身に付けることです。
そして出来ることなら、購入前から物件のある●●●な●●を見抜くことです。

あなたは、物件を今後購入した時、
若しくは、現在購入してしまったのなら、
「築年数が古くても、他の物件にいくら空室があっても、自分の物件だけは空室にならないんだ」
「空室が埋まるから、アパート経営で成功するんだ」

この気持ちを持ってください。

なぜなら空室が埋まらない本当の理由は、次の二つです。



でも空室の理由を他の人に尋ねたら、おそらくこう言うでしょう。
「空室が埋まらないのは、物件が多すぎるからだよ」
「今は新しくて、良い設備品のある奇麗な物件が多いからだよ」

それが実は違います。

仮に新築が同じエリアに建築されたとしても、競合するかどうかは、あるラインによって成り立ちます。
そのライン上にない物件については、何の影響も持たないのです。

同様に、いくら分譲賃貸のような、グレードの高い物件が空室になろうとも、直接の影響は皆無なのです。
空室を埋めるのに、物件のグレードも築年数も関係ないのです。

分りやすく例えると、あなたの物件が築後20年以上の1K物件だとします。
いくら新築が建築されても、3LDKの物件とバッティングしますか?
家賃差が2万以上ある物件と一緒に、不動産会社が案内すると思いますか?

競合は同じライン上でしか起こらないのです。
つまり、既存の物件をお持ちであるならば、似たような条件の物としか競合しません。

空室で悩む方は、その点が理解できず、全ての物件に対して競合するように錯覚します。
そして、なぜか空室率に関しても、全ての物件が同じくらい空いていると思ってしまうのです。

その間違った考えにより、最終的にリフォームやリノベーションといった
お金のかかることに、安易に走ってしまうのです。

正しい方法さえ実践していれば、
そして、実戦を行うために必要な知識さえ得ていれば、
自然と空室は埋まっていくのです。

「簡単に自分でも出来るのかな…?」と不安に思うかも知れません。
しかしご安心してください。

今回のセミナーは、テキストで400ページ、動画で6時間近く収録されています。
これによって、どんな初心者の方でも徹底的に学べるようにしています。
そして更に、実戦できるためにツールもご用意しました。



これだけの事を実践していただくだけで、空室の部屋に次々と入居者が入っていくのです。

つまり、現在購入されている方には、今以上の収入アップを、
これから購入される方には、人気物件の目利きと、最高のスタートダッシュをご提供
させていただきます。

私も不動産業界でのしがらみのため、個別にコンサルを行う事は出来ません。

また、遠方の方には、高額な費用を負担していただかなくてはならない…
コンサル方法について、以前からどうにかしたいと思っていました。

そこで、空室でお悩みのあなたの為に、今回空室を埋める方法を初公開し、動画講座とさせていただきました。



  1. あなたが行わなければならない重要施作とは?
  2. これが分らないと、何年経っても決まらない 不動産業界での常識
  3. 進行する業界のclosed化と物件格差への対処
  4. 入居率90%以上を誇るあるオーナーとは?
  5. 現在における集客構造とは?
  6. 管理会社の集客構造を学ばなければ、とんでもないリスクを抱える
  7. 物件が選ばれるのではなく選ばせる方法について
  8. 差別化の2本柱はこれだ
  9. 物件の3大要素知らずして満室には出来ない
  10. 物件の3大要素とは?
  11. ホームページは集客で使うな! 真のホームページ活用法

  1. どんな物件でも蘇らせてきた「○○」を行うこと
  2. 不動産会社への初訪には、2つのMissionがある
  3. 購入後最重要課題は何がある?
  4. 講師が選ぶ管理を任せるなら、この会社しかない!
  5. 管理会社の選定基準は、この条件をクリアーするだけで良い
  6. リフォームやリノベーションを不動産会社が勧める理由
  7. 提携業者は自分で選べば、年間に大幅な経費の削減となる
  8. FC別の特徴と評価
  9. 2ヶ月後に、月間100万円以上の不労所得を得たクライアントの実例とその方法
  10. フリーレントは意味が無い
  11. フリーレントに最大の効果を生ませるある方法
  12. ほぼ100%の大家が間違えている斡旋時期とは?
  13. 【図解】段階毎の斡旋方法
  14. これをやれば全てが分る 業者ごとの集客力マーケティング
  15. マーケティングが出来るツールの配布

  1. 不動産会社が廃墟にした物件とは?
  2. 長期空室化する6つの理由
  3. 好かれる大家などなる必要が無い
  4. 賃貸の優先度はこの要素から成立する
  5. 賃貸専門店と地場の業者はどう違うのか?
  6. 物件管理を任せるメリット・デメリット
  7. 管理委託の危険性とは?
  8. 管理委託していてもオーナー側での斡旋活動は出来るのか?
  9. ある致命的な失敗をした大家が、わずか2ヶ月程度で莫大な収入を得た事例とその方法
  10. これを知れば掲載される 賃料ラインとは?
  11. 気付かずに多くの人が陥る単身マンションでのミス
  12. 単身マンションでの致命的なミスは、この方法で回避しろ
  13. ハウスメーカーから学ぶ最新集客方法
  14. 大東建託の斡旋を真似ろ
  15. 不動産会社が物件掲載を優先的にしてくれるツール配布

このように3部作で出来ています。

不動産におけるマーケティングは、苦手意識を持たれている方が多いのですが、
それについてもツールを今回ご用意しています。
これがあれば、おそらく困って何も出来ないような事はないかと思います。
また、どうしてもツールの使い方が分からないという方がいないようにするため、
図入りで細かく本書では説明しております。

特典のツールについては、EXCEL形式から変換して、PDFとして本テキストに掲載しております。
何度も使用できるようになっておりますので、ご安心してお使いになれます。

さらに、あなたが本当にアパート経営で成功した際は、次の物件購入も考えるはずです。
そこで、私は決めました。

あなたに目を差し上げよう、と。

つまり、満室になる物件だと事前に分る目です。
もちろん、経験や知識では絶対に私に追いつくことが出来ないのは重々承知しています。
おそらく見分け方を教えても、理解できないでしょう。

そこで、ここにもツールを用意させていただきました。
満室になる可能性の高い物件と、逆に長期空室化を招く恐れのある物件。
その見分けるポイントをリスト化したのです。


  1. 他の投資と不動産投資との違い
  2. 不動産投資が失敗する場合
  3. 大事なのは物件を知ること
  4. 利回りについてはこう考えろ
  5. ROIは使える指標なのか?
  6. 区分所有投資はリスクが高い
  7. 購入するなら単身? ファミリー?
  8. 2DKが不利な理由
  9. 【図解】理想の間取りとはこれだ
  10. テナント物件はこれで選ぶ
  11. テナント物件と居住用物件では集客構造が違う
  12. テナント物件の空室対策とは?
  13. 人気物件チェックリスト ~物件のエリア~
  14. 人気物件チェックリスト ~建物及び敷地~
  15. 人気物件チェックリスト ~物件の内装及び設備~

話は少し横に逸れますが、大半のセミナーというのは、机上の空論である場合が多いのではないでしょうか?
今回お伝えするノウハウは、全て現場で生まれたものです
いかにして、空室を埋めるのか?
ただ、それだけに対して、トップクラスの営業マンである私が、極限まで知恵とノウハウを出しきった物です。
ここまでやれば、これまでに無い域まで達したのではないか?
そう自負しております。

これを学ぶことで、初めてあなたは本物の不動産経営を行なっていけるのです。
そして、毎月大きな利益を、物件が生み出してくれるようになるでしょう。

今回のセミナーを受講されることで、あなたも私とほぼ同等の知識を得られることになるでしょう。


では気になるお値段の方ですが、
全4回長時間のセミナーで、テキストについても400ページ程度の内容です。
また、実行出来るようにツールまで配布していますので、個別のコンサルとほぼ同様の内容となっています。

もし、私がコンサルを行う場合は、電話のみでしたら、
海外の投資会社ではアドバイザーとして6時間であれば600ドル(日本円で48000円程度)を
その対価として受け取っています。
しかし、それに加えてテキストとツールを今回ご用意していますので、
その倍とみても10万円程度が妥当なのではと思います。

もっとも、会社を通じてのコンサルでしかお受け出来ませんでしたので、とてもその値段では無理でしょう。
では一体いくらなのか?
今回は3000円でのご提供とさせていただきます。

きっと驚かれたと思います(笑)
実は今回のセミナーは、過去に夢丸様と限定で行なった不動産投資オンラインセミナーを
そのまま使わせてもらっているのです。
その時には、10万円とさせていただきましたが、既に費用等については回収していますので、
この値段でご提供できるわけです。


2014年12月1日をもって、販売を終了致しました


※商品画像はイメージです。
ダウンロード版:収録時間9時間42分・テキストPDF 407ページ

私のクライアントは、多くの収入を、資産である物件を使うことで得ています。
色々な方がいて、野心家もいれば、中には、ただお孫さんに何かを買ってあげたい。
それだけで奮闘している60代の方もいらっしゃいます。
私は、目指す目標は個々で決める物だと思っていますので、志の高さで人を判断しません。
ただ、一生懸命に頑張っている人に成果を出させてあげたいだけなのです。
一生懸命頑張って、多くの富を手にしたい人がいれば、こちらも全力で応援します。
ただ、お孫さんのために玩具を買ってあげたい。
それで頑張ろうと言う人がいれば、最後まで付き合います。
私も業界では、ある程度の地位に立つことが出来ました。
それは、精一杯応援してくれたアパート経営者や仲間や上司がいたからだと思います。
今度は、私にあなたの応援をさせて貰えませんか?
不動産投資というのは、リスクもあり、目に見えない事ばかりで、少し先には暗闇が広がっています。
私があなたの応援をすることで、成功までの道しるべとなります。
あなたは、ただ歩いていけばいいのです。
あなた自身の幸せというゴールに向かって。

大変長い文章となってしまいましたが、ここまでお付き合いしていただきありがとうございます。
心から、皆さまのアパート経営が成功することを祈っています!